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ビストロで簡単!うなぎの蒲焼きを失敗なく温める方法|電子レンジと全然違う!ビストロで温めたうなぎの蒲焼きレビュー

BISTROごはんづくり
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土用の丑の日や、ちょっとしたご褒美に食べたくなる「うなぎの蒲焼き」。
おうちで手軽に食べたいけれど、市販のうなぎを電子レンジでチンすると「皮が固い」「身がパサつく」など、なかなかおいしく温めができない、というのが悩みでした。

今回は、我が家のスチームオーブンレンジ・ビストロ を使ってスーパーのうなぎ蒲焼きを温め直してみました!

主婦目線での感想としては、

  • 手軽で失敗しない
  • ふっくら仕上がる
  • 後片づけがラク

と、三拍子そろった大満足の仕上がりでした!

今回の記事では、実際にわが家のスチームオーブンBistroでうなぎを温めて実食レビューします。


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ビストロでうなぎを温める手順

スーパーで購入したうなぎ。ボリューム感に惹かれてつい購入してしまいました。

▲スーパーで購入したうなぎの蒲焼き1380円

1.蒲焼きの皮についているタレをキッチンペーパーで拭き取る。

2.グリル皿に酒を大匙じ1かける

3.皮目を上にしてグリル皿の中央にのせ、上段に入れる。

▲皮目を上にして並べます

4.番号№198 仕上がり調整「弱」に設定します

▲ボタンひとつで自動調整してくれるから、料理が苦手でも安心です。

5.焼き上がり
蒲焼を1枚で焼いたところ、約5分程度で調理完了しました!
皮目はしっかり焼き色がついています。仕上がり設定を「弱」にしましたが十分温まっていました。

▲温まったうなぎは、ふっくらの仕上がり
▲皮目にはしっかり色がつきました!

皮に焼き色をつけたくない場合は「毎日→あたため色々→スチームあたため→スタート」であたためる方法があります


実際に食べてみた感想

  • 皮はしっとり柔らかく食べやすい
  • 身はふわふわで、レンジとは思えない仕上がり
  • タレの香ばしさも残っていて、ご飯が進む味

ビストロで温めたうなぎは、出来立てはあつあつで実がふっくら、皮目はこんがり焼きに仕上がりました!皮のぶよぶよした感じもなくなって、そのまま食べるよりも何倍もおいしくなります!

電子レンジ加熱だとどうしても「表面が乾く」ことがありますが、スチーム加熱ならしっとり仕上がります。

▲温め直したうなぎをご飯にのせれば、立派なごちそう丼に!家族も大喜びでした。

主婦目線のメリット

実際に使ってみて感じた「主婦にうれしいポイント」をまとめました。

1. 手軽で失敗しない

ボタンひとつで自動調整してくれるので、加熱しすぎや生焼けの心配がありません。

2. 後片づけがラク

グリルやフライパンを使わないから、油はねもなく、洗い物はグリル皿だけで済みます。

3. 時間の節約

子どもが宿題している間や夕飯準備の合間にサッと温められるのも便利です。

\まずはレンタルでお試ししてみる/


まとめ|ビストロならうなぎの蒲焼きもふっくらおいしく温められる

今回は、ビストロを使ってうなぎの蒲焼きを温めてみました。

うなぎをおいしく温めたいけれど、フライパンや魚焼きグリルを使うと後片づけがちょっと面倒…。
そんなときにも、ビストロなら手軽に温められるのがうれしいところです。

実際に温めてみると、身はふっくら。
せっかく買ったうなぎを自宅でおいしく食べたいときに便利です。

決して安い家電ではありませんが、普段の料理はもちろん、今回のうなぎのようなちょっと特別な日のごはんにも活躍しています!

わが家では日常的に使っているビストロ。
「買ってよかった」と感じるわが家の愛用家電のひとつです。

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