食洗機に入らない食器や鍋、フライパンをどこに置いて乾かすか……。
そんな悩みを抱えて続けていたのですが、ついに見つけたのがrapicoの水切りラック ワイドタイプです。
実際に使ってみると、水筒を立てて乾かせるうえ、鍋やフライパンまで置ける大容量。
4人家族のわが家にぴったりでした。
楽天で購入しましたが、当時は人気商品のため入荷待ちになるほどの人気ぶり。
それでも待って購入した甲斐があったと感じています。
この記事では、rapicoの水切りラックを実際に使って感じたメリット・デメリットを、写真とともに詳しくレビューします。
設置した様子
楽天で2025年8月10日に購入し、8月28日に届きました!





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rapico水切りラックを使って感じたメリット
① 大容量で水筒も置ける
4人家族分の食器はもちろん、鍋やフライパンまでまとめて置ける大容量が魅力です。
特に便利だと感じたのが、水筒を立てて乾燥できること。毎日使う水筒は、洗ったあとに置き場所に困りがちでしたが、rapicoなら立てた状態で乾かせるので、キッチンがごちゃつきにくくなりました。
食洗機に入らないものをまとめて置けるので、「洗ったけれど、どこに置こう?」というプチストレスが減ったのも嬉しいポイントです。

② 広々スペースで鍋やフライパンも置ける
ワイドタイプなので、大きめの鍋やフライパンもラクラク置けます。
食器だけでなく、食洗機に入らない鍋やフライパンまでまとめて置けるので、洗い物が多い日にも大助かり。
しっかりとした広さがあるため、洗い終わった食器を重ねすぎることなく、安定して置けるのも使いやすいポイントです。
「食器を置いたら鍋を置く場所がない」ということも少なくなり、洗い物をスムーズに片付けられるようになりました。


③ 水切れが良く、お手入れも簡単
ラックに傾斜が付いているため、食器から落ちた水が自然にシンクへ流れていきます。
水がラックに溜まりにくいので、洗い物を置いたあともキッチン周りがびしょびしょになりにくいのが嬉しいところ。
また、余計な水受けを何度も拭いたり、溜まった水を捨てたりする手間が少なく、毎日使う水切りラックとしてお手入れしやすいと感じています。

まとめ|rapico水切りラックで洗い物が快適に
rapicoの水切りラック ワイドタイプを実際に使ってみて、食洗機に入らない食器や鍋、フライパンの置き場所に困ることが減り、食器洗いのストレスが軽減されました。
4人家族でも使いやすい十分な広さがあり、水筒を立てて乾かせるのも便利。さらに、傾斜によって水がシンクへ流れるため、毎日の使い勝手も良いと感じています。
「食洗機に入らないものを置くスペースが欲しい」「水筒をすっきり乾かしたい」「大きめの鍋やフライパンも置ける水切りラックが欲しい」という方には、使いやすい水切りラックだと思います。
我が家では、洗い物のたびに置き場所を考えるストレスが減り、今ではキッチンに欠かせないアイテムになっています。
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